数直線について(白マルと黒マル)

今回は数直線について勉強していきます☆

数直線とは?

 

数直線

上の図のように、直線に数字がかいてあるものです☆

数直線は、右に行くほど数が大きくなっていきます!
また、数直線は、左に行くほど数が小さくなっていきます!

 

数直線に表す!

問題 \(x\)=2を数直線上に表しなさい。

☝️数直線に⚫️をつければOKです!

考え中

考え中

考え中

考え中

 

答え

 

数直線

 

白マルと黒マルの違い!

白マル(⚪️)はその数を含まない
黒マル(⚫️)はその数を含む

式で見てみると!

\(x\)>2は2を含まない
\(x\)2は2を含む

2未満2より小さいは同じ意味です☆

☝️=がある場合はその数を含みます!なぜなら\(x\)=2だからです。

 

問題 ー2≦ \(x\)<3を数直線に表しなさい。

考え中

考え中

考え中

考え中

答え

数直線

白マルと黒マルの違いを知っていただけましたでしょうか?

これで差がつくと思います☆
がんばってください!

円周角の定理!


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